とにかく好奇心が強い。
その分、興味が無いものには100%無反応。
眼の前で「腹踊り」を見せられても無反応。
ズ〜〜と、遠くにあるキラキラ輝き動く
ものには過剰反応。
子供頃から飽き性と呼ばれ続けた。
それが今では結構な経験で人と話をすると
「それ、した事あるよ」
「それも経験あるよ」
「それ◯年していた、それも◯年続けていた」
と、相当な数の経験、体験です。
(チョット、ウザがられたり(≧∇≦))
そんな数々の一ツに「カリグラフィー」も2年ですが経験有り。
書体イタリックの「 i 」が難しくて腱鞘炎になるくらい練習。
お気に入りの書体は「カッパープレート」
いわゆる「続け字」の事ですが、
何故カッパープレートと呼ぶのか。
そんな事も教わりましたよ。
「なるほど・・・。」チョット感動しました。
それで又、カッパープレートを写経のように
書き始めました。
驚いた事は英語の読み、意味が解らずとも
つまらない文章て、ヤッパリつまらないね。
飽きが来ないよう洋楽の歌、ロマンチックな詩を
書いています。
アメリカの小説家シドニー・シェルダンが大好きで
二十代の頃、彼の作品を夢中で読んでいました。
一番好きな作品は "The Other Side of Midnight"
映画化もされ「真夜中の向こう側」と聞いて
あぁ〜〜ぁ、あの作品。
思い出した方もいるでしょうね。
原作本(英語版)が欲しいです。
写経の様に書き取りたいですね。
近隣の図書館に探し回るかなぁ。
映画も見ているので映像を脳裏に描き
ワクワク、ドキドキしながら書き写せそうです。
" A・B・C"を写経の様にハマる今日この頃です。
by あのSkull of Yonlan
